設定

機能サブメニュー
このページでは、右クリックメニューの「設定」のサブメニューからの各項目について解説しています。

なお、項目名はゴーストによって異なる場合があります(位置は変わりません)。
分かり難いと感じた時は、本体設定の「ゴースト(1)」からゴースト定義のメニュー表示をオフにできます。

各項目の解説

クリックでその項目の説明へ。
設定サブメニュー 1,本体設定 2,ゴーストごとの設定 3,プロキシサーバを有効にする 4,文字コード設定 5,話すタイミングをゴースト任せ 6,旧仕様サポート

SSPの本体設定ダイアログを開きます。
設定はカテゴリーごとに複数のページに分かれています。
⇒各項目についての詳細は、以下のそれぞれのページをご覧ください。

ゴーストごとに個別に行える設定のダイアログを開きます。
⇒詳しくは詳細ページをご覧ください。

設定されたプロキシサーバを有効にするかどうかの簡易スイッチです。
プロキシサーバの詳細設定は本体設定の「接続(1)」で行う事ができ、またこの項目はそこにあるチェックボックスによる切り替えと同じものです。

ゴースト内部の各ファイルの読み込みに利用する文字コードを指定します。
通常は自動的に認識するので設定する必要はありませんが、日本語版Windows以外で使用する際などに役立つかもしれません。

基本的にはON(チェックあり)でかまいません。
旧いゴーストを動かす場合などにOFFにすると勝手に喋ってくれるようになることがあります。 

基本的にはOFF(チェックなし)でかまいません。
旧いゴーストを動かす場合などにONにすると喋ってくれるようになることがあります。